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      <title>NPO法人 創造支援工房フェイス｜オムニ・フェイス</title>
      <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/</link>
      <description>NPO法人創造支援工房フェイスのオリジナルメディア。オムニとは多面・多様などを示す接頭語です。志をもちながら社会に進出していった、異才揃うフェイスのメンバーが語り合うフェイスオリジナルのメディアです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>リアル・めぐるめく</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/miho_sho.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/miho_sho.php','popup','width=450,height=440,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/miho_sho-thumb.jpg" alt="miho_sho.jpg" width="80" height="78" class="pict" /></a>

先日、東京を出発した友人たちがＹａｈｏｏ！トピックスに！

水帆は、元々は幼馴染の友人で、紹介してもらってから
その友人以上に仲良くなった、引き寄せるタイプの元気溢れる
ステキな女性。

「めぐるめく」の映画製作にも参加してもらって、
その制作過程や、他のプロジェクトを共にやっていく流れで
祥平さんと知り合うことになり、彼の心意気に共感し
共に旅に出ることに。

見送る会には僕も出席させてもらったのだけれど、
とにかく２人とも引き寄せるので、熱く濃い人たちが集まった。

日本を回りながらも様々に引き寄せていくのだろうなと思いながら、
彼らの発行しているメルマガを読んでいると出会うこと、出会うこと。

いや、自分達の創った映画以上にめぐりめくっておりまする。
（造語：めぐるめく　＝巡り巡る＋目くるめく）

ぜひ、これを読んだみなさまも

メルマガに登録して、バーチャルで一緒に日本一周をしましょう！

事実は物語りよりも奇なり。
というか、想像力を超越している。

色々な人がいれば、色々な人生がある。
日本は狭いけど、広い。
そんな当たり前なことが実感できる読み物になっています。


ケータイで受信して読むにはちょうど良いと思うよ。
▼メルマガ：風のたより ～日本をつなぐ人力車ふたり旅～
ＱＲコードのアドレスに空メールを送ってください。
<img alt="kaze_notayori.jpg" src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/kaze_notayori.jpg" width="123" height="123" />

▼バックナンバーは<a href="http://bn.merumo.ne.jp/list/00545935" target="_blank">こちら</a>

▼プロジェクトウェブ
<a href="http://kazepro.org/" target="_blank">日本をつなぐ人力車ふたり旅
『風プロジェクト　～翼、ひろげてる？～』
</a>

▼毎日新聞の<a href="http://mainichi.jp/area/tochigi/news/20090322ddlk09040033000c.html" target="_blank">記事</a>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 25 Mar 2009 12:12:12 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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	 <summary> 先日、東京を出発した友人たちがＹａｈｏｏ！トピックスに！ 水帆は、元々は幼馴染の友人で、紹介してもらってから その友人以上に仲良くなった、引き寄せるタイプの元気溢れる ステキな女性。 「めぐるめく」...</summary>
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         <title>あなたにとってのメディアキャンプとは</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/27463215_388869405%5B1%5D.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/27463215_388869405%5B1%5D.php','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/27463215_388869405%5B1%5D-thumb.jpg" alt="27463215_388869405%5B1%5D.jpg" width="106" height="80" class="pict" /></a>

こんにちは、とってぃこと齊藤です。皆さんいかがお過ごしですか。メディアキャンプ浅間、いよいよ明後日に迫ってまいりました。というわけで、先週末の３連休を利用して浅間山麓で合宿をしてきました。僕は浅間に行くのは３回目だったんですが、やはり、良い町です。行く度に良さを実感します。

参加者の皆さんは事前課題お疲れ様です。面倒かとは思いますが、やはりリサーチした分メディアキャンプを通してフィードバックされてくるものは違ってくるのかな、と３回視察に行ってみてそう思います。

浅間山麓、当日は中でも小諸市が舞台になるかと思います。以前にも説明があったかもしれませんが、今回のメディアキャンプが小諸市で開催されるのには、開催元の創造支援工房フェイスが参画している別のプロジェクトとのタイアップということがあります。

ただ、場所は関係ないんです。これまでの開催場所をみても、大阪、札幌、東京、京都・・・。これといった共通項は見当たらないと思います。共通しているとすれば、良き参加者に恵まれてきたということでしょうか。


何が言いたいのかというと、メディアキャンプ開催にあたっての、本質的な部分を考えると、よりいっそう充実した体験になるんじゃないのかな、っていうことです。

カメラを初めて持って自らの手で映像で表現をすることで得られる自分の中での”気づき”、被写体の人たちとのコミュニケーションを通して気づかされる”気づき”、様々なバックグラウンドを持った気鋭の仲間たちとの切磋琢磨を通してのまた”気づき”・・・・・・。いろいろな場面場面、瞬間にあると思うんです。
人と人が出会うことによって得られる何か。今回の大テーマである、「都会にないチカラ」も一つなんじゃないか、と僕は思います。（←社会学チック？）

たかが２泊３日の合宿セミナーかもしれませんが、フェイスがメディアキャンプを開催するのにはそういったところの狙いがこめられています。フェイスのHPはぜひ！ぜひ！一度ご一読願いたいですが、メディアを通してのヴィジョナリー教育というのは、こういったところなのではないのでしょうか。そこで、おもしろいな！と思った人たちがまた、「何かやっちゃおうぜ！！」といってまた何かしらおもしろいことを仕掛けたりしていく。そういったある意味でクリエイティブな人たちが集まってくる、とても魅力的な団体がフェイスであり、企画の一つがメディアキャンプであると、個人的には思います。だって、スタッフ皆が何かしらで皆さんと同じように、最初はフェイスの企画の参加者であって、そこから活動が始まっているんですから。


すいません、長くなりました。ようは、楽しみなんですよね笑。
当日お会いする皆さん。改めてよろしくお願いします。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 24 Mar 2009 13:20:57 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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         <title>ネットの国境</title>
         <description>最近日本のYahooにいってなくて、久々にチェックしたら、動画がSilverlightになってて、しかもSilverlightをインストールしたら「動画は日本国内の人しか見れません」だと。　最近ネットに無理矢理制限をつけて、細分化する努力がいろんなところで見られるけど、ま、当たり前な話、ネット全体のバリューを下げてしまうことになるよね。　

国境がないから意味があったし、全体が一つの「謎の塊」だったから新しい発見があったし。　もちろん、ライセンスの関係で国境を意識せざるを得ないんだろうけど。　にしても、ライセンスはともあれ、ディストリビューションを制限することにメリットはあるのか？　いずれにせよ、多くの人に見てもらったほうがいいんじゃないのかな？</description>
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         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 23:21:39 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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         <title></title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/%E6%B5%85%E9%96%93%E5%B1%B1.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/%E6%B5%85%E9%96%93%E5%B1%B1.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/%E6%B5%85%E9%96%93%E5%B1%B1-thumb.jpg" alt="%E6%B5%85%E9%96%93%E5%B1%B1.jpg" width="60" height="80" class="pict" /></a>
こんばんは。初めまして、スタッフの齊藤です。スタッフの間ではトッティって呼ばれています。参加者の皆さん、当日はよろしくお願いします。
写真は浅間山です。浅間山活動はメディアキャンプ開催には影響はないので安心してください。それにしても雄大な浅間山でした。
今日は、「都会にないチカラ」についてお話します。今回のメディアキャンプの大枠のテーマがこれです。これを念頭に、また各班でテーマを細かくテーマを設定して頂きます。
皆さんは都会にないチカラと言われて何が思い浮かびますか？




人の温もりですか？大自然ですか？他にも例えば人々の息づかい、地域コミュニティ・・・・・・。
答えは無数に広がると思います。
都会にはあって（なくて）地方にはないもの（ある）もの。そうやってイメージを膨らませていくと、自然とどういう映像を撮るか、いろいろと考えが湧いてきますね！！そういうイマジネーションをチームで出し合い、すり寄せあう…。メディアキャンプの醍醐味ですね！！これがむっちゃくちゃしびれます。僕自身、去年のメディアキャンプ東京の参加者なので、わかるんですが、とても楽しかったです。

都会に地方というと、都会のほうが良いという人もいますが、やっぱりそうではないと思います。僕も北海道出身なので、身にしみて実感するところです。両者を比較しつつ考えることは、よりクオリティの高い作品作りへと結びつきますね。

そんな素敵な時間を共に過ごすことができることをスタッフ一同心待ちにしています！！
今日はこの辺で失礼します。トッティでした！！]]></description>
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         <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 19:52:45 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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	 <summary> こんばんは。初めまして、スタッフの齊藤です。スタッフの間ではトッティって呼ばれています。参加者の皆さん、当日はよろしくお願いします。 写真は浅間山です。浅間山活動はメディアキャンプ開催には影響はない...</summary>
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         <title>語り合う喜び</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/top_image.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/top_image.php','popup','width=800,height=350,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/top_image-thumb.jpg" alt="top_image.jpg" width="80" height="35" class="pict" /></a>こんばんは。初めまして、メディアキャンプ浅間実行委員の稲毛亮太です。主にデザイン面を担当しています。

開催まで２週間となりました。運営チームもよいセミナーにできるよう日々走り回っています。


さて今日はメディアキャンプの魅力なんかを語ってみようかと。


メディアキャンプの魅力の１つはなんと言ってもグループワークです。
昨日まで全く知らなかった人たちと１つの映像を作る。

その過程でみなさんは多くのことを話し合うことになるでしょう。
それはどんな映像にするかであったり、はたまた映像とは何かなんてことかもしれません。

今回参加されるみなさんは最近メディアに興味を持った方、今までもメディアや映像について長く考えてきた方、とにかく映像が撮りたい方、さまざまいらっしゃると思います。

そんなさまざまな人たちが顔を突き合わせて語り合う時、きっとみなさんの中に何か新たな発見が
生まれるはずです。
そしてそうなってくれることを僕たちも願っています。


語り合いから生まれたみなさんの映像を見るのを今から楽しみにしています。


普段はこんな真面目な感じではない稲毛でした☆

]]></description>
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         <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 23:32:45 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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	 <summary>こんばんは。初めまして、メディアキャンプ浅間実行委員の稲毛亮太です。主にデザイン面を担当しています。 開催まで２週間となりました。運営チームもよいセミナーにできるよう日々走り回っています。 さて今日は...</summary>
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         <title>みんなに来てほしくて</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/blogphoto.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/blogphoto.php','popup','width=837,height=534,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/blogphoto-thumb.jpg" alt="blogphoto.jpg" width="125" height="80" class="pict" /></a>

はじめまして！

webサイトのシステム的な部分を担当した栗山です。
講師・ゲストページが更新されました！みなさん見てくれましたか！？

「０（ゼロ）からの風」でも有名な塩屋俊さんが来てくださることになりましたよ！

今回の開催地でもある長野県小諸市で積極的に活動しているNPO法人浅間自然学校の代表も
開催にあたり、熱い思いを語ってら持っています！

これからどんどん更新情報がでてくるとおもうのでみなさんチェックをよろしくお願いします！

サプライズも計画中ですので、みなさんうまくいくことを祈っていてください！

それではメディアキャンプ浅間の不夜城こと栗山でした（＾＾）



]]></description>
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         <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 01:03:10 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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	 <summary> はじめまして！ webサイトのシステム的な部分を担当した栗山です。 講師・ゲストページが更新されました！みなさん見てくれましたか！？ 「０（ゼロ）からの風」でも有名な塩屋俊さんが来てくださることにな...</summary>
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         <title>都会っ子参上!!</title>
         <description><![CDATA[こんばんわッ
そしてはじめましてー★

ｽﾀｯﾌﾌﾞﾛｸﾞ初更新の<strong>菅野成良</strong>です！
南川ｸﾝことみーくんに便乗して私もまずは名前ﾈﾀいきたいと思います（笑）


この名前は何て読むのでしょうか？？
かんのなりよし？すがのなりよし？
かんのせいら？すがやせいよい？


ﾋﾝﾄは字は男っぽいけど、
実は。実は!?・・・女の子なのです。

はい、よく男の子に間違えられてしまいます、かんのせいらです!!!
皆さん覚えて下さいな：）

ここでｴﾋﾟｿｰﾄﾞを１つ。

このﾒﾃﾞｨｱｷｬﾝﾌﾟを主催している創造支援工房ＦＡＣＥが主催している他のﾌﾟﾛｼﾞｪｸﾄ（IMAGE)の合宿にて。
私の友達で貴和（きわ）ﾁｬﾝという子がいるのですが、彼女もよくたかかず君に間違えられてしまいます（笑）
そこで、合宿なのでもちろん部屋割りがあるわけなのですが、
ｽﾀｯﾌの方々や施設の方が

『この部屋女の子部屋なのになりよし君とたかかず君って男の子が混じっちゃってるみたいです！！；；』

と言ったそうです・・・


というわけで、これだけなのですが名前は覚えていただけたことでしょう♪＾ω＾ｗ


こんな私は都会っ子です。

先日軽井沢に行く機会があったので、せっかくだから！と思い、
参加者の皆さんがお邪魔する予定の小諸に電車でｶﾞﾀﾝｺﾞﾄﾝ揺られながら向かいました。

<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01160s.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01160s.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01160s-thumb.jpg" alt="DSC01160s.jpg" width="106" height="80" class="pict" /></a>


<u>ここで結論：都会っ子は田舎で恥をかく?</u>

？？？

知っていますか？渋谷じゃなくてもｽｸﾗﾝﾌﾞﾙ交差点なるものが存在するのです。
その日は雪が降っていました。傘を持つ手もかじかんできて、風景を観察するために
１人とぼとぼ歩いていたのですが、そこでこのｽｸﾗﾝﾌﾞﾙ交差点に到着しました。

<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01161s.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01161s.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01161s-thumb.jpg" alt="DSC01161s.jpg" width="106" height="80" class="pict" /></a>


謎にﾃﾝｼｮﾝが上がってしまい、ﾙﾝﾙﾝで横断歩道が青になるのを待っていました。
車がびゅんびゅん前を通り過ぎるのに、一向に信号は顔色を変えてくれません。
周りの人たちは不思議そうに私を見ています：：：：：：
おかしいなぁ、と不安になりながらも待っているのに、変わる気配も無いし凍死しそうなので

横断歩道の信号無視をしようと試みた（！＞＜！）ところ、

横から杖をついたおじいちゃんが現れて、あるﾎﾞﾀﾝをﾎﾟﾁっと押した。押したら!?
魔法の様に道路の信号が変わり、横断歩道の信号もGOｻｲﾝになりましたたたた
目の前を優雅に通り過ぎて行く商店街のおじいちゃんに感動した私でした・・・（笑）
（本当は知ってたんだけど、しばらくぶりすぎて忘れてました）


ちょっと下らない誰にでも分かるような例をここでは出しましたが、
これは小諸で気付いたことのほんの小さな一部分にしか過ぎません。
私たち都会に住んでるからこそ、その地に行って見つかる発見がい～っぱいあります！！！

ちょっとしたことから見えてくるそこに存在する現実、事実が周りにあふれているんです。
みなさんもぜひぜひ、小さな違いから大きな発見！見つけてみて下さい★☆★

小諸で見つけたお気に入りの場所↓

<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01178s.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01178s.php','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/DSC01178s-thumb.jpg" alt="DSC01178s.jpg" width="106" height="80" class="pict" /></a>


本屋さん。ただの本屋じゃありません。
詳しくは自分の目で確かめて下さい！それか私せいらにきいて下さいなｗ

一緒に色んな発見をして感動をｼｪｱしましょう！！
皆さんの参加をｽﾀｯﾌ一同準備しつつ、心よりお待ち申し上げております：Ｄ




]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009075819.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009075819.php</guid>
         <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 00:58:19 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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	 <summary>こんばんわッ そしてはじめましてー★ ｽﾀｯﾌﾌﾞﾛｸﾞ初更新の菅野成良です！ 南川ｸﾝことみーくんに便乗して私もまずは名前ﾈﾀいきたいと思います（笑） この名前は何て読むのでしょうか？？ かんのなり...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>メディアキャンプ実行委員長の南川です。</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/NEC_0512.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/NEC_0512.php','popup','width=240,height=345,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/NEC_0512-thumb.jpg" alt="NEC_0512.jpg" width="55" height="80" class="pict" /></a>

こんばんは！
初めてスタッフブログに投稿します、メディアキャンプ実行委員長の南川克博と申します。

ちなみになんて読むか分かりますか？
１みなみかわかつひろ
２みなかわかつひろ
３みながわかつひろ
４みなみかわかつはく

はい、どれも違います（笑）

これで「みなかわよしひろ」と読みます。読むんです！
これでもう覚えてくださいね☆


さて、今回はこの企画を実施するに至った経緯を簡単に説明させて頂きます。

このメディアキャンプ、実は過去4回も開催されています。
大阪を皮切りに、札幌、東京、京都で開催されました。

われわれFACEは大阪の時から企画にかかわり、
東京の際には初めて主団体として開催させて頂きました！
（僕も実行委員でした☆）

そして今回はなんと長野県の浅間山麓、小諸市での開催となります。
小諸市の地域活性のニーズと、私たちのメディアキャンプ開催地というニーズが見事合致したわけです！

そんな運命をひしひしと感じながら、日々メディアキャンプ浅間の開催に向け精進しております！！！


すごく、すごくまとまりのない文章ですが経緯、そして僕らの熱意が伝われば幸いですm(_ _)m
皆様と一緒にメディアキャンプ浅間をよりよいものに作り上げることができればと存じます。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009065153.php</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 01:51:53 +0900</pubDate>
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         <author>taku</author>
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	 <summary> こんばんは！ 初めてスタッフブログに投稿します、メディアキャンプ実行委員長の南川克博と申します。 ちなみになんて読むか分かりますか？ １みなみかわかつひろ ２みなかわかつひろ ３みながわかつひろ ４...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>『見えるモノの向こう側へ』</title>
         <description><![CDATA[こんばんは。


メディアキャンプ浅間、スタッフのゆたろです。


参加者も着々と集まっています。


今回は、メディアキャンプ浅間のキャッチコピーに関して書こうと思います。


”メディアキャンプ浅間”のキャッチコピーは『見えるモノの向こう側へ』です。


僕たちが、目にしているモノの裏側には様々なドラマが潜んでいます。

観るだけではなく、様々な人の話を聞き、浅間山麓を知る。


様々な角度から、浅間や、そこに住んでいる人を知り、
都会の視点を持ちながらも、
より地元の方に近い視点を持ってもらいたいと思います。





<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-151714.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-151714.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-151714-thumb.jpg" alt="090203-151714.jpg" width="60" height="80" class="pict" /></a>
<br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/>

あと、約3週間。
staff一同頑張っていこうと思います。


みなさんのご参加心よりお待ちしています。
]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009043034.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009043034.php</guid>
         <pubDate>Wed, 04 Mar 2009 22:30:34 +0900</pubDate>
         <category></category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>こんばんは。 メディアキャンプ浅間、スタッフのゆたろです。 参加者も着々と集まっています。 今回は、メディアキャンプ浅間のキャッチコピーに関して書こうと思います。 ”メディアキャンプ浅間”のキャッチコ...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>メディアキャンプ浅間の舞台、小諸市に行ってきました</title>
         <description><![CDATA[こんにちは＾＾

メディアキャンプ浅間、スタッフのあやここです。


告知が始まってから約1週間、参加者申し込みが相次いで嬉しい限りです☆
もしかしたらこのブログも見てくれているのでしょうか？
開催まであと1ヶ月、どんどん準備を進めていきたいと思います！


さて、今回はメディアキャンプ浅間の舞台、長野県小諸市についてご紹介～～！

小諸へ電車で行く場合、かかる時間は約2時間。意外と近いんです！
東京駅から新幹線で1時間、軽井沢へ到着。
そのあと、「しなの鉄道」という3両編成の電車に乗って、小諸駅まで30分。

こーんな景色が見えます。浅間山、もくもく煙を出しています！
<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-132401.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-132401.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-132401-thumb.jpg" alt="090203-132401.jpg" width="60" height="80" class="pict" /></a>












<Div Align="left">これは、2月に行ったときにお邪魔させてもらった豆まきの様子。</Div>
<Div Align="left"><a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-154714.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-154714.php','popup','width=480,height=640,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/090203-154714-thumb.jpg" alt="090203-154714.jpg" width="60" height="80" class="pict" /></a></Div>

<Div Align="left">小諸は、東京とは違った、「地域のぬくもり」を感じられるまちです。</Div>

<Div Align="left">次回は、現在の浅間山の様子なんかについてお知らせします☆</Div>
是非読んでくださいね～＾＾]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009265650.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009265650.php</guid>
         <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 16:56:50 +0900</pubDate>
         <category></category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>こんにちは＾＾ メディアキャンプ浅間、スタッフのあやここです。 告知が始まってから約1週間、参加者申し込みが相次いで嬉しい限りです☆ もしかしたらこのブログも見てくれているのでしょうか？ 開催まであと...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>メディアキャンプ浅間、始まります！！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/top_image1.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/top_image1.php','popup','width=800,height=350,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/top_image1-thumb.jpg" alt="top_image1.jpg" width="182" height="80" class="pict" /></a>
<br />
<br />
<br />
こんにちは！はじめまして！＾＾


メディアキャンプ浅間、スタッフのあやここです。

創造支援工房フェイスより、
「メディアキャンプ浅間」開催のお知らせです。


☆映像制作、やってみたいけど機会がない！
★もっともっとスキルアップしたい！
☆春休み、とにかく何かに打ち込みたい！

そんなことを思っているあなた。

メディアキャンプ浅間で、
映像制作ワークショップを通じて
情報発信に必要な「スキル」と「マインド」を学んでみませんか？


メディアキャンプの詳細は以下↓↓


開催まで、スタッフがブログにてメディアキャンプの詳しい情報を発信中☆
メディアキャンプの新着情報、どんな雰囲気でどんなことが出来るのかな、
みなさんの知りたいこと、フェイスのこと、スタッフのこと、、、
楽しく読んでもらえるように頑張ります！

このブログ、要チェックですよ～～！


メディアキャンプの詳細は以下の告知文↓↓
またはウェブサイトをご覧下さい！


□■===================

見えるモノの向こう側へ
【メディアキャンプ浅間】
開催のお知らせ

===================■□

映像制作、やってみたいけど機会がない！
もっともっとスキルアップしたい！
春休み、とにかく何かに打ち込みたい！

そんな声に応えるために・・・

2009/03/26～03/28の3日間、
創造支援工房フェイスでは、
「メディアキャンプ浅間」を開催します。
<a href="http://www.iface.ne.jp/mediacamp/" target="_blank">http://www.iface.ne.jp/mediacamp/</a>


メディアキャンプ浅間では、
映像制作ワークショップを通じて
情報発信に必要な「スキル」と「マインド」を学びます。


取材の舞台は「浅間山麓」（※）
「○○力～都会にないチカラ～」というテーマで、
5分間の映像を作ります。
ワークショップの間には、ジャーナリスト・ＴＶリポーターをはじめ
豪華講師陣をゲストに迎えたレクチャー・発表会を予定しており、
プロの視点からのノウハウ・アドバイスを得ることが出来ます。

また、完成した作品はフジテレビ系列動画投稿サイト
<a href="http://www.watchme.tv/" target="_blank">「ワッチミー！TV」</a>にアップされ、全国に向けて発信されます。


レンズに映るものだけを撮るのが「映像を撮る」ことではありません。
この2泊3日を通して、
その奥の意図・考え・背景・理由・伝えたいものを映像に収める、
そのやり方を学び実践する力を身につけます。

映像制作が初めての方もご心配なく！
講師陣、技術スタッフ、運営スタッフが
サポート体制をしっかり整えて皆様をお待ちしております。


==
開催概要

■開催日程：3月26日(木)～3月28日(土)

■開催会場：長野県浅間山麓地域/菱野温泉【薬師館】
（※2月初頭の浅間山噴火の被害地域とは反対側の
地域での開催になります。詳しくはウェブサイトをご覧下さい。）

■募集対象：メディアに興味のある学生

■募集人数：30名

■参加費：30,000円（交通費/滞在費込み）

■応募方法：
メディアキャンプ浅間ウェブサイト
<a href="http://www.iface.ne.jp/mediacamp/" target="_blank">http://www.iface.ne.jp/mediacamp/</a>
上のエントリーページよりご登録下さい。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009203444.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009203444.php</guid>
         <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 01:34:44 +0900</pubDate>
         <category></category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary> こんにちは！はじめまして！＾＾ メディアキャンプ浅間、スタッフのあやここです。 創造支援工房フェイスより、 「メディアキャンプ浅間」開催のお知らせです。 ☆映像制作、やってみたいけど機会がない！ ★...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>METROAD MARUNOUCHI モニター募集</title>
         <description><![CDATA[<img alt="metroad_banner_s.jpg" src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/metroad_banner_s-thumb.jpg" width="96" height="72" class="pict"style="float:none;" />

代表理事池本と、私、理事池田がこんな社会実験に参画しています。

<a href="http://metroad.jp" target="_blank"><img alt="METROAD MARUNOUCHI" src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/metroad_title-thumb.jpg" width="310" height="200" class="pict" style="float:none;" /></a>
<a href="http://metroad.jp" target="_blank">http://metroad.jp</a>

東京駅周辺の大手町・丸の内・有楽町地区の道路空間活用のために、
電気自動車によるタクシーを運用したり、レンタサイクルシステムを導入したり、
既存の路線バスに加えて、新しいルートのバスを走らせたりするのですが、
その利用調査に協力いただけるモニターさんを大募集中。

電気自動車は、何といっても三菱自動車入魂の「i MiEV」。

ご協力いただける方は、上記サイトよりモニター登録をお願い致します。





<a href="http://www.ikeponia.com/" target="_blank">Yosuke Ikeda</a>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009025356.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2009025356.php</guid>
         <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 23:53:56 +0900</pubDate>
         <category></category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary> 代表理事池本と、私、理事池田がこんな社会実験に参画しています。 http://metroad.jp 東京駅周辺の大手町・丸の内・有楽町地区の道路空間活用のために、 電気自動車によるタクシーを運用した...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>HAPPYDOGGYプロジェクト　by I-MAGE7Dチーム</title>
         <description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

　　　　　　　　　　　　HAPPYDOGGYプロジェクト
　　　　　　～大切な人に素敵な食の贈り物をしませんか？～

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　http://www.hapidogi.com/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

はっぴーを、おすそわけ。

あなたの大切な人に素敵な食の贈り物をしませんか？


話題のあのお店のドーナッツ、
手作りのクッキー、
美味しいごはんやさんのあのメニュー、
作りすぎちゃった夕ごはん。

Doggy Bagに詰めてプレゼントしちゃいませんか？


美味しいの、その先へ。

幸せの連鎖のはじまり、はじまり。
http://www.hapidogi.com/ 

☆アンケート随時募集中☆
→https://ssl.form-mailer.jp/fms/4cc5f4d510917</description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008105026.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008105026.php</guid>
         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 11:50:26 +0900</pubDate>
         <category></category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　　　　　　　　　　　　HAPPYDOGGYプロジェクト 　　　　　　～大切な人に素敵な食の贈り物をしませんか？～ 　　　　　　　　...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>学生のためのメディアコンテストMEDICAM2008</title>
         <description><![CDATA[関西で去年も開催されたメディアキャンプが今年も開催されます。
ぜひ興味のある方はご参加ください。

フェイスのスタッフもアドバイザーとして2名参加します。

---

「メディアってなんだろ…(*_*)」
「この夏休み成長したい(^o^)丿」
「アナウンサーになってプロ野球選手と結婚したい♪」
「マスコミや広告代理店に就職したい」
「意識の高い学生と交流したい」
「将来TV番組を制作したい」
「私の夏休みはYo○T○beと一緒♪」
「NN動画に動画を投稿したい」
「俺様こそ真のネラーだ！」
1つでも当てはまったそこのアナタ！！
3分だけ時間を下さい！このMLを最後まで読んでみて下さい！


【学生のためのメディアコンテストMEDICAM2008】

意識の高い学生と
メディアに精通しているプロデューサーや業界人の方と過ごす
2泊3日の合宿形式です。
普段聞くことのできないメディアについての講演を聞けたり
少人数グループにわかれて町に取材しに出かけ
数分の映像を作ってコンテストでプレゼンしたり…
そんなMEDICAMの魅力をご紹介します！

☆MEDICAMの魅力☆
①豪華な講師陣
めったに会うことのできない、メディアに精通している
超有名プロデューサーや業界人の方の講演が聴ける！
しかも講演後には直接話しに行くこともOK！
メディアの裏話が聞けるかも…☆

②チームで京都の街に取材へGO！
今年の開催地は日本の古都・京都。
町へ繰り出し、現場の声をヒアリング＆撮影！
京都の魅力を再発見！

③高性能機材の導入
iPodで有名なアップル様にご協力して頂き、
撮影と編集に使う機材は去年よりグレードアップして高性能に！
ハイクオリティーな環境を提供します。

④豪華な審査員
メディアにも取り上げられている有名人の方が
コンテストの審査員として登場！
誰が来るかは当日のお楽しみに！



去年から始まったこのイベント☆

去年は東京や北海道など全国、また海外からも参加者が関西に終結しました★
去年の参加大学：京都大学・大阪大学・神戸大学・同志社大学・立命館大学・
関西大学・関西学院・慶應義塾大学・早稲田大学・金沢大学・北海道大学・
ケンブリッジ大学など

大好評につき今年も開催します！
今年の概要はこちら！

--学生によるメディアコンテストMEDICAM2008----------------------------------
日時：８月２８日～３０日（２泊３日）
場所：京都市立西京高校
参加費：12000円
定員：３０名　※応募枠を越えるエントリーがあった場合、選考になります
参加資格：大学・大学院・短期大学・専門学校に所属する学生（ 学部・回生問わず）
講師：小関道幸氏（朝日放送総務局局次長）他
審査員：藤田貴久氏（朝日放送MOVEディレクター）他
主催：学生によるメディアコンテストMEDICAM2008実行委員会
共催：京都市教育委員会
エントリー締切：8月20日
※京都府地域力再生プロジェクト（申請中）
※予定ですので変更する可能性があります
-----------------------------------------------------------------------------

★ゲスト紹介★
【小関道幸氏】
ABC朝日放送総務局局次長（サンデープロジェクト初代PD）
15年間にわたりラジオ・テレビの報道記者、ディレクターを経験。
その後、ドキュメンタリー番組制作で内閣総理大臣賞、
ギャラクシー賞、民間放送連盟賞など受賞多数。
数多くの学生門下をアナウンサーやテレビ局に送っている。
人材育成のプロにしてテレビ界の異才。

【藤田貴久氏】
「ムーブ！」担当ディレクター
京都大学工学部卒後、1986年朝日放送へ入社。
ラジオ局制作部、報道局記者を経て、1992年久米宏氏がキャスターを勤めていた
「ニュースステーション」の担当ディレクター、１９９５年「サンデープロジェクト」の担当ディレクター、
２００１年新しく発足した「関西プロデュース室」の室員となる。
２００４年に、報道情報番組「ムーブ！」の設立に加わり、現在も担当ディレクターとして取材を行う。


その他ゲスト

【言美幸一氏】NEWSTIMEJAPAN　ディレクター
【丸山長平氏】朝日カルチャーセンター　社長
【田中敦仁氏】関西学院大学教授
【津田正夫氏】立命館大学教授　元NHK

などの豪華ゲスト陣が一同に集います★

これはもういくっきゃない！！！！

詳細はHPで！ <a href="http://www.medicam2008.com/" target="_blank">http://www.medicam2008.com/</a>
応募はこちらから　<a href="http://cotocoto.jp/event/28318" target="_blank">http://cotocoto.jp/event/28318</a>
質問はこちらへ！学生対応局 <a href="mailto:koho.medicam2008@gmail.com">koho.medicam2008@gmail.com</a>
スタッフブログ　　　　　　　 <a href="http://ameblo.jp/medicam2008" target="_blank">http://ameblo.jp/medicam2008</a>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008202952.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008202952.php</guid>
         <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 06:29:52 +0900</pubDate>
         <category>04_EDUCATION</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>関西で去年も開催されたメディアキャンプが今年も開催されます。 ぜひ興味のある方はご参加ください。 フェイスのスタッフもアドバイザーとして2名参加します。 --- 「メディアってなんだろ…(*_*)」 ...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>鞆の浦の住民はぽにょをどう観るか？</title>
         <description><![CDATA[２０日の深夜宮崎駿監督の「崖の上のぽにょ」を観た。

鑑賞中、なっていっていいかわからないが監督の宗教観・自然観が融合したような世界観に圧倒され、プロモーションビデオしかみていなかった僕としては、想像力のリミッターは早々に振り切られちゃいました。

そのような中で、正気を保ちつつ確認したかったのが、鞆の浦の描かれ方。

世界遺産を目指す鞆の浦は、このぽにょの構想が練られた場所であることは有名な話。

現在地元住民はあまりの不便さに、海岸線を埋め立てて、道路を作ろうとしている。

道路計画は以下のとおり
<a href="http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/tomo-machidukuri/pt19.html" target="_blank">http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/tomo-machidukuri/pt19.html</a>

議会で9割の賛成で工事が決定されたというから、よっぽど切羽詰っているのかもしれないが、
景観が破壊された鞆の浦には、人は寄り付かなくなるのではないかなぁ


どうすりゃ不便を許容し、未来へ文化を引き継ぐことに誇りを持って取り組んでもらえるのか。

地方経済は結構切羽詰っているだろうから、一筋縄ではいかないでしょうね。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008292550.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008292550.php</guid>
         <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 19:25:50 +0900</pubDate>
         <category>03_ECOLOGY</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>２０日の深夜宮崎駿監督の「崖の上のぽにょ」を観た。 鑑賞中、なっていっていいかわからないが監督の宗教観・自然観が融合したような世界観に圧倒され、プロモーションビデオしかみていなかった僕としては、想像力...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>「シナリオ分析で「未来を予想する」」とは？</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008275553.php" target="_blank">前述した北岡元先生</a>が本日（7月21日）発売の実践的ビジネストレーニング誌「Think!」（東洋経済新報社）に寄稿されたということで近所のTSUTAYAまで買いに走り、早速拝読した。


<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=npoface-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4492830286&fc1=000000&IS1=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

佐藤優さんの文章が冒頭にあったが、いつもと同じことが書かれていて、それはそれで、参考になるが個人的にはやはり北岡先生の内容のほうが興味深く感じた。（まぁ、ここまで一生懸命かかれてもたいていの人が佐藤式勉強法を実践するまでにいたらないだろうから同じことを書いても仕方ないか。。。）

今日は、宣伝だけで終わろうと思ったが、ちょうど北岡先生が本誌で力を入れて書かれていたシナリオ分析の内容が、本日読破した芥川賞作家保坂和志さんの『羽生 「最善手」を見つけ出す思考法』に描かれる羽生さんの読みについて考える際に、参考になる気がしたので、そのことについて少し触れておく。

どう参考になるかというと、羽生さんは「最善手」を追求し、常に自分も対局者も最善の手を指すことを前提として対局に臨んでいるが、その最善手の想定を考えるにあたり北岡先生の未来を予測するためのポイントである「初めにシナリオを出し切る」「否定的なインフォメーションを重視する」「前提を疑う」が、結構近いことをいっているのではないかという気がした。

以下、『羽生』の本文を少し引用するが、違う部分は明瞭だが、重なる部分も多いにありうる気がした。ちょっと、研究を進めてみようと思う。

P.77
「羽生は、実戦で指された手を絶対視していない。羽生が自戦記で指し手を書く時には、ほぼ必ず、他の選択肢（＝候補手、有力手）との比較になっている。」

P.81
「羽生の関心は、どう指せば「私」が良くなるかではなくて、この局面で両者が最善をつくすとどうなるかということになる。」

P.81
「自分がいて読みがあるのではない。膨大に広がる読みがあって、そこに自分と対局相手がいる。読みは自然界の法則がそうであるように、決して自分にだけ都合よくはならない。もし、読みの中で形成が一方に傾いたら、それは自分の読みが十分でないからだと考える。」

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=npoface-22&o=9&p=8&l=as1&asins=433478481X&fc1=000000&IS1=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008223218.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008223218.php</guid>
         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 06:32:18 +0900</pubDate>
         <category>00_SELF-GOVERNMENT</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>前述した北岡元先生が本日（7月21日）発売の実践的ビジネストレーニング誌「Think!」（東洋経済新報社）に寄稿されたということで近所のTSUTAYAまで買いに走り、早速拝読した。 佐藤優さんの文章が...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>社会変革を起こしうるNPOとは？</title>
         <description><![CDATA[僕が常務理事をさせてもらっているＮＰＯ事業サポートセンターは、ＮＰＯ法人チャリティプラットフォームと一緒に<a href="http://www.npo-support.jp/npojyuku.php" target="_blank">ＮＰＯ塾</a>という活動を展開している。

今日そのＮＰＯ塾に関連した会合に参加したが、僕の中で認識が改まったことが２つあった。

ひとつは、介護事業に関しては、ＮＰＯ法人と株式会社に差はない
＝＞同じ舞台で勝負しているという事実について

では、差はないのか？

介護事業をしているＮＰＯは、差について
「介護を受ける前のサービスの差（支えあいとか助け合い）」
というようなことを語っていた。

でも、そんなの、企業にだってできるだろう。

次に介護系ＮＰＯが話していたのは、企業は介護保険をもらう人が増えると喜ぶが
ＮＰＯは介護保険をいかに受け取らない状態（要は健康ということだろうか）で
いつづけてもらうことを目指しているということであった。

ほんとうか？

もしそうだとして、だから、要介護者はそのＮＰＯを選ぶのだろうか？

僕は違うと思う。

では、ユーザーは、何で選択するのか？

「質の高い介護サービスを行っているかどうか」と「サービス内容に合わせた費用対効果」
にかかっているのではないだろうか？

介護業界で、自分たちはどのようなサービスのレベルで、価格帯はどれくらい、
そのあたりのマーケットはどれくらい存在するのか、そのうちどれくらい自分たちは
マーケットシェアを占めているか。

その上で、どのように今後成長していくかの目標を持ってないと
そのＮＰＯに未来はないだろう。

ＮＰＯだからサービスが良いという事実があるならよいが、
（可能性はある気がしている。ＮＰＯだし、ミッションを共有して
　特定のサービスについてはボランティアの協力を得るとか、
　企業ではまねできないマネジメントがあるのであれば、、、）
現状は、サービス面でそれほど差があるわけではなさそうだ。


もう１点は、
・事業型ＮＰＯは規模を拡大しようとすればいやおうなく、企業と競争を強いられる
・非事業型ＮＰＯで寄付を集めれないＮＰＯに未来はない

前者と後者、自分はどっちを選択したいかといえば、前者であったが
純粋にＮＰＯとして存続していくことを考えるなら、後者を選ぶべきだと
思い始めた。

背水の陣というか、本来あるべき姿にならなけりゃ、やってる意味ない

ということを感じさせられちゃったんだと思います。

後者の方が、僕にとっては大きな問題だが、未消化なので、この程度で
お許しください。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008172205.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008172205.php</guid>
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 23:22:05 +0900</pubDate>
         <category>05_SOCIETY・GOVERNANCE</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>僕が常務理事をさせてもらっているＮＰＯ事業サポートセンターは、ＮＰＯ法人チャリティプラットフォームと一緒にＮＰＯ塾という活動を展開している。 今日そのＮＰＯ塾に関連した会合に参加したが、僕の中で認識が...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>Ｉ－ＭＡＧＥ７開講します！！</title>
         <description><![CDATA[来月から、メディアプロデューサーズスクール「イメージ」第７期が開講します。
学生３０名が４ヶ月間取り組むテーマは、題して「食べる、のその先」。

参加者は、身近な「食」について新しい視点を探し、その発見を知ってもらうための
メディアを製作します。

開講に際し、説明会を開催しています。興味のある方はぜひご参加・ご連絡ください。

<a href="http://www.iface.ne.jp/i-mage/" target="_blank">http://www.iface.ne.jp/i-mage/</a>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008173745.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008173745.php</guid>
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 21:37:45 +0900</pubDate>
         <category>04_EDUCATION</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>来月から、メディアプロデューサーズスクール「イメージ」第７期が開講します。 学生３０名が４ヶ月間取り組むテーマは、題して「食べる、のその先」。 参加者は、身近な「食」について新しい視点を探し、その発見...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>池にはまった象の親子が救出されるニュースから。。。</title>
         <description><![CDATA[インド、深みにはまった象の親子救出
<a href="http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3895728.html" target="_blank">http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3895728.html</a>

というニュースを昼間見たが、これを見た際に思い出したのが
漫画「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/MASTER%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3" target="_blank">マスターキートン</a>」でのエピソード、

「ライオンがヒョウの檻に入りでられなくなっているというニュースが流れた、
それは実は英国王室の窮地を世界のスタッフに伝えるための暗号で、、、」

まったく根拠はないが

サミット最終日ということもあり、結論が気になった温室ガスの目標設定で
これの問題の解決をいち早く伝えたのがこのニュースだったのでは。

先進国と後進国が温室ガス問題の落とし所に行き詰まっていたところ、一応の
解決が見られた。

象の親子が池にはまっていたが抜け出した

親：先進国
子：新興国

池：温室ガス削減の課題

しかも、場所はインド


ほんと、まったく関係ないニュースなのだろうけどね。

インドが会合で、どういう役割を果たしたのかが少し気になった。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008102310.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008102310.php</guid>
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 02:23:10 +0900</pubDate>
         <category>03_ECOLOGY</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>インド、深みにはまった象の親子救出 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3895728.html というニュースを昼間見たが、これを見た際に思い出したのが...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>宇宙の天気は平穏のようです</title>
         <description><![CDATA[ご存知の方も多いと思いますが、独立行政法人情報通信研究機構のウェブサイトには
宇宙の最新情報を伝えてくれるページがあります。
<a href="http://www2.nict.go.jp/y/y223/sw_portal/sw_portal.html" target="_blank">http://www2.nict.go.jp/y/y223/sw_portal/sw_portal.html</a>

その中で、特に情報通信研究機構宇宙環境計測グループによる
太陽フレア・磁気嵐・オーロラ活動など、宇宙天気の最新情報を刻々と伝える
「宇宙天気ニュース」は、気分転換に良い気がします。
<a href="http://swnews.nict.go.jp/" target="_blank">http://swnews.nict.go.jp/</a>

お暇な時にでもぜひ覗いてみてください。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008064511.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008064511.php</guid>
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 00:45:11 +0900</pubDate>
         <category>09_NATURE・SCIENCE</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>ご存知の方も多いと思いますが、独立行政法人情報通信研究機構のウェブサイトには 宇宙の最新情報を伝えてくれるページがあります。 http://www2.nict.go.jp/y/y223/sw_port...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>事務所に作品を置いておきました</title>
         <description><![CDATA[衛星放送が見れない. . . という声が多かったことから思い立ちました。

今、担当している仕事は、こういう場での口外すら禁止なのでダメなんですが
ちょっと前に僕が担当した、以下の映像作品のDVDを事務所に置いておきました。
フェイス部屋、入って左手奥の背の低い棚、その右上に在ります。

お時間ある際にでも、是非観てやってください。



<strong>■ BSフジ特別番組「文楽 Meets Louvre 〜ゼロからの出発〜」</strong>

日仏交流150周年・京都バリ姉妹都市盟約締結50周年を記念して行われるスペシャルイベント『BUNRAKU au Musee du Louvre』。その記念イベントのみならず開催までの様子をドキュメントとして放送します。日本が世界に誇る伝統芸能である文楽を、芸術の都パリはどのように観るのか。世界最高峰の美術館であるルーブルは、どのように受け入れるのか。
日仏文化の癒合という価値ある瞬間を、余すところなく追いかけます！

ナビゲーターは女優・戸田菜穂。
戸田は大学でフランス語を専攻し、公私ともに何度もフランスを訪れているフランス通。
戸田の目には、この特別な日はどう写るのか？彼女の研ぎすまされた感性は何を感じるのか？

戸田が特に注目するのは、人間国宝でありフランスからは「コマンドゥール」を授与されている吉田蓑助氏をはじめ、太夫・豊竹英大夫氏、リュート奏者・高本一郎氏、日本料理の雄「神田川」の若き料理人達、そしてこのイベントに世界最高峰の空間を提供したルーブル美術館の人々。
それぞれのこのイベントにかける思いと、当日の表情をリアルに追いかけます。

さらに当日は日本からゲストとしてこども親善大使をはじめ、日仏の多種多彩なゲスト約400人がこの特別な日を体験する。
 彼らの目に、このイベントはどう写ったのか？
<em>以上、BSフジHPより</em>


<strong>■ OSAKA PROMOTION CLIP 2008</strong>

洞爺湖サミット・大阪財務大臣会議用として制作された、大阪をPRするMUSIC CLIP。
関西空港や梅田駅、大阪駅などの駅前街頭ビジョンetc.で放映。
さらにほんとは、参加各国出席者や大使にもDVD配布される予定だったのだが、
橋下さんの府政改革の一環で配布は無しになってしまったそうな。
残念だけど、まぁ、報道などで見る限り、仕方無いっすね. . . 
まずは大阪の街の皆さんの生活が元気になってくれたらと思います。



まぁ、今のところDVD2枚ですが、
こういう形で観てもらえる作品が今後あれば、適宜増やしていこうと思います。
いずれはライブラリっぽく出来たらいいなと思ってます。



ikeponia
<a href="http://www.ikeponia.com/" target="_blank">http://www.ikeponia.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008052434.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008052434.php</guid>
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 14:24:34 +0900</pubDate>
         <category>01_ART</category>
         <author>taku</author>
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            <item>
         <title>「教育コーディネーター」と一言でいっても多種多様</title>
         <description><![CDATA[先週の土曜日、青山学院大学で開催された

学び学シンポジウム「教育コーディネーターが生み出すこと」

に参加した。

参加のきっかけは、文部科学省の新教育システム開発プログラムの関係で
大変お世話になった野田市第二中学校教頭の大関健道先生がパネリスト
として登壇されるということで、ぜひ参加したいと思ったからだ。

仕事の関係で大幅に遅れてしまい前半の講演やパネルディスカッションは
ほとんど聞くことが出来なかったが、その結果、後半のグループワークで、
前半の内容が良く理解できなかった人たちのグループに入れてもらうことと
なった。

このグループは、このイベントを主催している、青山学院大学社会連携
機構ヒューマニノベーション研究センター所長の佐伯胖先生も参加し、
基調講演をされた安田先生のスライド一つ一つについて、佐伯先生がコメントを
加え、それについてみんなで議論するという形式となった。

詳細について論じる基本的な知識はないので、ここでは、僕の問題意識
に基づき、感じたこと、思ったことなどを述べさせていただく。

まず、「教育コーディネーター」という言葉一つをとっても、いろいろなことが
想起させられる。

１．総合学習など、教師の裁量の中で自由に組み立てれる授業を
　　外部である教育コーディネーターと一緒に作り上げていく。

２．既存の授業の一部を活用し、強化担当の先生と連携し、
　　教育コーディネーターが、その教科の専門家の人を招き、
　　生徒の興味を引く、より本格的な授業（実験等）をしてもらう。

３．特別支援学級（旧特殊学級）で授業を受ける必要がある生徒の
　　実態把握や実際に特別支援が必要な生徒への個別対応の
　　カリキュラム作成のためのサポート業務など。

４．習熟度別の教育をサポートする教育コーディネーターも必要で特に
　　最近は親が外国籍の子どもたちが学校に通うようになり、その生徒たちは
　　学校だけで、サポートしきれないのが現状だ。

５．いわゆる地域本部などといった、学校内に地域の人たち（PTAのOBなど）が
　　NPO的に学校をサポートするチームを形成し、各授業の中で、
　　先生方からお手伝いしてもらいたいことをリクエストしてもらい、
　　地域本部の中で、そのサポート人員を派遣するという、
　　新しい教育コーディネート機能。

その他、学校ボランティアの話など、まだまだ、ありそうだが、教育畑にいない
僕がちょっと考えただけで、これくらい幅広い分野に「教育コーディネーター」は
またがる。

そこに、基調講演をした安田順先生や佐伯先生は

教育コーディネーターに求められる要素として、これまた難しい
「専門的シロウト」という概念を持ってきた。

要は「教え意識」をなくすことらしいが、１～５のそれぞれのタイプの
「教育コーディネーター」がいるなかで、それぞれなりの「専門的シロウト」の
あり方があるだろうし、それらを根付かせるにはどのようなアプローチが
ありうるのか、なんとなくで終わらせるのではなく、一つ一つ丁寧に
議論していく必要があるだろう。

どうやって根付かせていくかはこの場では残念ながら時間切れ。。。

たぶん、先生方は日夜このようなことを考えていらっしゃるだろうから
もう少しいろいろと良い知恵をお持ちだと思うが、その辺は、次回以降の
お楽しみとして取っておくとしよう。

いやいや、いままで、それほど考えてこなかったが、改めて、
「教育コーディネーター」というものを考え、意外に、わかりやすく
いいテーマ、いい切り口だと思ったので、今後もこの会には可能な限り
参加していきたい。


ただし、どれくらい、実社会や実際の教育現場に影響力を行使していくかは
気になることで、もはや、論じるだけでは物足りないというか、待ったなしの
危機的状況だと思うので、この会に関わった人たちがいる身近な学校から、
どんどん、議論の成果を注入していくシステムを作っていければ、僕的には
素晴らしいと思う。

例えば、同じグループでご一緒させていただいた茅ヶ崎の小学校の
校長先生などは、志も高く、素敵な方だったので、そのような人物がいる
学校からここでの議論を実践していくべきだろう。



最後余談だが、

僕の佐伯先生デビューは「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4130530704?ie=UTF8&tag=npoface-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4130530704">学び合う共同体 (シリーズ学びと文化)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=npoface-22&l=as2&o=9&a=4130530704" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」で、
「教育」から「学び合い」へのシフトやイリイチの「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4488006884?ie=UTF8&tag=npoface-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4488006884">脱学校の社会 
(現代社会科学叢書)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=npoface-22&l=as2&o=9&a=4488006884" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」などへの道筋をつけてもらった。

今回のグループワークの中でも、佐伯先生の一言一言はごもっともなのだが、
実際の教育現場で実現するにはかなりハードルが高い気がした。

このギャップをどのように乗り越えていくか、どれだけ周りがくらいついていけるかが、
この学び学シンポジウムの今後を大きく左右するだろう。

まだ、初めて踏み入れたコミュニティだったので、なんともいえないが、
かなり、関わっている先生方も多く、チームとしては、充実しているようなので
したので、個人的には期待大。

僕としても微力ながら、関わっていけたらなぁと思った次第。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008302722.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008302722.php</guid>
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 21:27:22 +0900</pubDate>
         <category>04_EDUCATION</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>先週の土曜日、青山学院大学で開催された 学び学シンポジウム「教育コーディネーターが生み出すこと」 に参加した。 参加のきっかけは、文部科学省の新教育システム開発プログラムの関係で 大変お世話になった野...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>みなとNPOハウスがなくなってそろそろ1年たつ</title>
         <description><![CDATA[今日は、六本木にある政策研究大学院大学にいき、日本のインテリジェンス研究の
第一人者北岡教授にお話を伺った。

ひと月以上前に受けた北岡教授の講義はSFCでの授業や<a href="http://www.iface.ne.jp/media/" target="_blank">メディア寺子屋</a>、<a href="http://earthcollege.lab.elp.or.jp/" target="_blank">地球大学</a>などで
僕がこれまで受講してきたものとは取り扱っている内容が全く異なっていたため、
正直カルチャーショックを受けたが、その時に感じたこと、未整理だったことを今日は
北岡先生にぶつけることができてとても充実した時間を過ごすことができた。

今日僕がぶつけた問いは２点あり、

1点目は佐藤優氏などもよく「国益」について論じているが、その「国益」に対する
意識の持って生き方・持っていかれ方、つまり醸成プロセスについて。

2点目は北岡先生が、「インテリジェンス」を論ずるモチベーションというかご自身の
ミッションについて。

答えについてはここでは触れないが、答えを伺った際の勝手な感想を書かせていただくと

北岡先生は国際舞台における日本のだらしない現状をご存じで、だからこそ、
「インテリジェンス」の必要性を様々な機会を通じて発信・教授されておられるわけだが、

その語り口は、少々飛躍した表現になるが、僕の感覚では憂国的というか献身的で
久々に吉田松陰的な尋常ならざるものを感じた。

ちょっとは、書きすぎた気もするが、興味を持ってもらえた方は、著書をぜひご一読ください。

（北岡教授はいろいろと本を出されていますが下記の最新刊「仕事に役立つインテリジェンス
～問題解決のための情報分析入門」は導入として最適だと思います。）

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=npoface-22&o=9&p=8&l=as1&asins=456969859X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


北岡先生を訪ねた帰りにせっかく六本木に来たということで、
みなとNPOハウスのあった場所に寄ってみた。

やはり、全くの更地であり、白いバンが3台ほど駐車していたが、
この更地からは、新しものが生まれそうな気配は全くなかった。

活気があったころのNPOハウスが懐かしい。。。

この場所を象徴しているかのような話を昨日のNPO事業サポートセンターの総会で、
聞いたのだが、NPOを取り巻く状況は相当悪いようだ。

特に中間支援団体の壊滅的な状況だとか。

支えるべき中間支援団体が壊滅なら、3万以上に膨れ上がったただでさえ
組織力のないNPOはじり貧といっても過言でもないだろう。

じり貧はじり貧を呼ぶのかNPOと似たりよったりな現状である
ジャーナリズムを考える機会も最近あった。

アジアプレスの野中さんと二日前お会いしたのだが、フリーランスジャーナリストの
食えない状況を歴史的な経過と合わせて伺い、未来への危惧を感じた。

既存メディアもメディア革命の真っただ中にいるからか、「枝葉末節」までは
気が回らず、結局メディアの良心ともいえる多様性の根源であるフリーランスを
結果として見捨てるはめに。見捨てるつもりがなくても、そもそも、フリーランスに
なろうという若者がほとんどいないことが現実を物語っている。

ここからが今日書きたかったことで、

現状NPOをリードしてるストライキなどを断行した労組の方々全盛の時代も
ベトナム戦争を華々しく伝えたジャーナリストの時代も

今は昔

結局、権力をもった人たちに徐々に徐々に丸め込まれて今に至っている。

結果として

日本の政府における「インテリジェンス」の欠如から生じる国際競争力の低さを
嘆く人がいる一方で、

その能力の低い政府や行政にすら安い下請けとしていいように扱き使われている
NPOやNGOが増えている。

ジャーナリズムも権力を批判する役割などをとうに忘れてしまったかのように
耐えきれず休刊廃刊が横行する昨今。

要は、しょぼい政府にすらまともに対峙できないNPOやジャーナリズムを
どう盛り上げていくかをない知恵を絞ってみんなで考えなきゃならんわけだ

で、今日でた僕の結論は、

やっぱり大谷さんの志を引き継ぐ意味でも「メディア寺子屋」の復活だろう

ということで、近々開催したいと思います。

もう、支離滅裂な書きっぷりで申し訳ないが、
明日は意味不明に早いので今日はこれ以上書くのはあきらめます。。。

]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008275553.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008275553.php</guid>
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 00:55:53 +0900</pubDate>
         <category>18_COMMUNITY</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>今日は、六本木にある政策研究大学院大学にいき、日本のインテリジェンス研究の 第一人者北岡教授にお話を伺った。 ひと月以上前に受けた北岡教授の講義はSFCでの授業やメディア寺子屋、地球大学などで 僕がこ...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>イベント告知・第8回古木杜恵の「闘う！居酒屋」</title>
         <description><![CDATA[元木さんの関係で、WEBの更新を手伝っている団体の関連イベントが開催されます。

6月26日（木）開場午後6時30分/開店午後７時
Asagaya/Loft A(アサガヤ・ロフト・エー）席料1500円＋ワンドリンク
東京杉並区阿佐ヶ谷南1-36-16-B1 TEL03-5929-3445
JR中央線阿佐ヶ谷駅・パールセンター街徒歩２分

テーマは「オリコン裁判の何が問題なのか？」と「相次ぐSLAPP（恫喝）と言論封じ」
<a href="http://shukenzaimin.net/pages/furuki20080626.html" target="_blank">http://shukenzaimin.net/pages/furuki20080626.html</a>

総合司会というか、主宰はフリーランスライターの古木杜恵さん。

お時間がある方は是非ご参加ください。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008244950.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008244950.php</guid>
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 14:49:50 +0900</pubDate>
         <category>20_Journalism</category>
         <author>taku</author>
         <enclosure url="" length="" type="audio/mpeg" />
	 <summary>元木さんの関係で、WEBの更新を手伝っている団体の関連イベントが開催されます。 6月26日（木）開場午後6時30分/開店午後７時 Asagaya/Loft A(アサガヤ・ロフト・エー）席料1500円＋...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>ぶっきらぼうな記者</title>
         <description><![CDATA[今日は部会に参加した流れで、総務省で行われた記者会見に同席した。

取材をされる側の立場に立っていたので、どんな質問がくるかビクビクしていたが、
そんなに厳しい質問が来ないとわかってきたので冷静に記者を観察し始めたところ
一人ぶっきらぼうな記者を発見した。他の記者は社名を名乗り、質問をしていたのだが
そのぶっきらぼうな記者は、他の人の質問の途中に割り込み、どちらかというと失礼な
詰問調で質問を投げかけた。

中間答申に関する記者会見であり、受け答えをする部会長や主査はそれなりのお偉方。

まぁ、その方々にへりくだる必要はないにせよ、最低限の敬意は
表すべきではないかなぁとその場では感じたりした。

これは、心理的に取材を受ける側の立場にいたからそう思ったのだろうか？


少しでもいいコメントを記者会見で引き出しても、他社も聞いているわけで意味が
あるとは思えない。

だが、つっけんどんな質問だと答える側もますます答える気がうせる。

基本的なことを記者会見で質問すること自体が悪いことではないが、もう少しお偉方を
困らせるような質問を投げかけれるくらい勉強してきた方がよいとも思ったりした。


余談になるが、

田原総一郎さんなどは
学生運動時に、警察の側から学生を取材するか学生の側から警察を取材するかで
印象が変わるというようなことを話される。

この例からもわかるように
記事を書く際、どの立場に立つかによってメッセージが変わるわけだが、、
この辺うまくやってるなぁという例があったので最後に紹介する。

それは、前にも引用した元経産省出身で現在慶應大学准教授の岸氏のブログ

「コンテンツ制作者に冷たい日本」の２つの決定
<a href="http://it.nikkei.co.jp/internet/column/mediabiz.aspx?n=MMIT12000023062008" target="_blank">http://it.nikkei.co.jp/internet/column/mediabiz.aspx?n=MMIT12000023062008</a>

特にダビング10については「最低なダビング10の決着」とまで書いちゃった岸氏。

元経済産業省なのでメーカーよりなのかなぁと思っていたら、さすがエイベックス取締役。
「コンテンツ制作者よ、怒れ！」と煽りつつ、メーカー有利な交渉であったかのような
印象を与える記事に仕上がっている。

そもそも政策なんてものは、自分たちの主張に正当性があるように思わせないと
話にならないわけで、竹中さんが大臣やっていた時も

増税の前にまず、経費削減から

というところを徹底させていたわけで、まぁ、その当時は当事者だったので、
情報も集まっていたから説得力もあったのかもしれないが、
現状はちょっとアンバランスな感が否めない。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008242401.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008242401.php</guid>
         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 01:24:01 +0900</pubDate>
         <category>05_SOCIETY・GOVERNANCE</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>今日は部会に参加した流れで、総務省で行われた記者会見に同席した。 取材をされる側の立場に立っていたので、どんな質問がくるかビクビクしていたが、 そんなに厳しい質問が来ないとわかってきたので冷静に記者を...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>ダビング１０、ついに決着！！</title>
         <description><![CDATA[毎回激しい議論が行われた総務省情報通信審議会のデジタル・コンテンツの流通の促進等に関する検討委員会の場が拍手に包まれた。

ダビング１０を実施するための合意形成を図るフォローアップワーキングでは合意に至らなかったという中村伊知哉委員の報告を受け、各委員からのコメントも一通りした後で、最後、主査である村井教授から解決策の提案を求めたところ、権利者団体の代表である椎名委員から、突如ダビング１０開始を容認する考えが表明された。

さかのぼること３日前（6月17日）、私的録音録画補償金の対象にブルーレイディスクを加えるという合意が、文部科学省と経済産業省でなされたことが渡海紀三朗文部科学大臣の閣議後の記者会見で発表された。それを受けて、JEITAは18日に「経済産業省と文部科学省による「ダビング10の早期実施に向けた環境整備」に係るJEITAの見解について」を発表。
<a href="http://www.jeita.or.jp/japanese/detail.asp?pr_id=1367" target="_blank">http://www.jeita.or.jp/japanese/detail.asp?pr_id=1367</a>

「ダビング10の早期実施を目指して、両省が調整にご努力いただいたことを高く評価しています。」とコメントした。


一方権利者はデジタル私的録画問題に関する権利者会議28 団体、社団法人日本芸能実演家団体協議会加盟61 団体（賛同団体）で、「ブルーレイディスクを現行補償金制度の対象とすることについて」への声明文発表。
<a href="http://cpra.jp/web/news/news_080617_3index.html" target="_blank">http://cpra.jp/web/news/news_080617_3index.html</a>

「ブルーレイディスクの取り扱いについては、もっと早い段階で現行法での指定が行われてしかるべきものであり、権利者としてはこの合意を以って、ダビング１０の実施期日の確定ができるものとは考えておりません。」と拒否する姿勢を示していた。


このような声明を出していた団体の代表者である、椎名委員がなぜ昨日委員会の場で容認する考えを示したのか。正直、拒否の声明を出すタイミングでダビング１０を容認しても良かったかもしれない。

ここからは想像だが、権利者団体は、ダビング１０スタートの意思決定の場は、放送事業者、メーカー、消費者、権利者がコンセンサスを図ってダビング１０導入を決定した村井委員会で実施期日の確定を決めるべきだと考えたのではないだろうか。

とりまとめに精力的に動いた、村井さんや中村委員、総務省への敬意の表れとも受け取れる発表に正直感動した。

最後、主張すべきことは主張した上での容認であり、今後もコンテンツのリスペクトやクリエイターへの対価の還元について、引き続き議論していくこととなったが、そのことを反対する委員は一人もおらず、その結果、DPAやメーカーの正式の7月5日ごろをめどに期日確定作業が進められることとなった。


舞台裏でどのような駆け引きが繰り広げられたかわからないが、昨日をもって、３大臣を巻き込んだ霞ヶ関戦争はついに幕引きを迎えた。


再度明記しておくが、３大臣の合意でダビング１０がスタートしたのではなく、すべてのステークフォルダーのコンセンサスを形成しうるこの委員会の決定によって、ダビング１０はスタートした。この政策形成プロセスの意義というか価値は、今後いっそう高まっていくだろう。

とにもかくにも受け入れがたいことを受け入れ、オリンピック前にまとめきった皆様にひとまず、敬意を表したいと思う。]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008200038.php</link>
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         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 01:00:38 +0900</pubDate>
         <category>15_TECHNOLOGY</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>毎回激しい議論が行われた総務省情報通信審議会のデジタル・コンテンツの流通の促進等に関する検討委員会の場が拍手に包まれた。 ダビング１０を実施するための合意形成を図るフォローアップワーキングでは合意に至...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>コンテンツのクオリティをどう担保するのか</title>
         <description><![CDATA[総務省の情報通信審議会 平成１６年諮問第８号　第４次中間答申のP.42 には以下のようなことが書かれている。

<blockquote><strong>コンテンツに対する「リスペクト」</strong>

あらゆるメディアがデジタル化に向かう中で、「コンテンツ大国」に相応しい、多様で豊かなコンテンツの製作・流通を促進していくためには、コンテンツに関わる全ての者が、それぞれの役割の下に、努力していくことが不可欠である。
特に、多くの才能ある若者の、コンテンツを創造する職業を選択するインセンティブを絶やさないことが重要であり、このためには、

ⅰ）コンテンツを尊重（リスペクト）し、これを適切に保護すること。
ⅱ）その創造に関与したクリエーターが、適正な対価を得られる環境を実現すること。

を基本的な姿勢として、それぞれの課題を検討することが必要である。</blockquote>

<a href="http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/070802_4.html" target="_blank">http://www.soumu.go.jp/s-news/2007/070802_4.html</a>
別添２（本文）(PDF)

上記引用部分に、「コンテンツに関わる全ての者」と書かれていることからもわかるように、この中間答申が目指すコンテンツ大国を実現するためには、放送事業者のみならず、製作会社、アニメーター、作家、音楽家、漫画家などさまざまなクリエーターがやりがいを感じれる環境を作る必要がある。

<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008140955.php" target="_blank">順応気構えからの脱却</a>でも記述したが「あるある大事典」で明らかになった放送業界の構造的な限界について製作会社の大御所たちがフリーハンドではないだろうが、ある程度本音を語るようになってきた。

これまでは、放送事業者に放送の機会という首根っこをつかまれ、しかも、製作者も生かさず殺さず状態におかれていたため、放送事業者に不利になる発言は容易にはできなかった。しかし前述した「あるある」を契機に、このままでは、潰れてしまうという状況まで追い込まれていることを自覚させられたのか、委員会の場でもまともな議論がなされるようになってきた。


そのような中で、起こってきたのが僕がここ数年で唯一最新刊が出るたびに購入していた、「金色のガッシュ」作者雷句誠氏による小学館への訴訟問題。

詳しくは、<a href="http://syougakukan.blog19.fc2.com/" target="_blank">まとめページ</a>をご覧いただくとして、一読した感想としては、クライアントが製作者を安く買い叩こうとすることは、WEB制作の現場（デザイナー、プログラマーなど問わず）などでも日常的に起こっているため、雷句氏の声を上げる勇気に非常に共感がわいた。

次に感じたことは、週刊誌の裁判などでも普通は取材先の人が、記者や編集者、週刊誌を訴えることはあっても、本来作家を守るべき編集者が作家から訴えられるというのは、ありえないわけで、少なくとも信頼関係が築けていない時点で、編集者失格であろう。

とにもかくにも、僕自身何度も勇気づけられた「ガッシュ」の作者が二度と小学館やサンデーで漫画をかかないというに至らせたのは何なのか、このことはしっかりと考えていきたい。

日本が世界に本当に誇れる産業は、アニメ漫画ゲームくらいしかないし、ドイツなどではナウシカをはじめとした宮崎アニメのおかげで日本がリスペクトされているということも最近聞いたばかりだった。そんな折、かつて手塚治にあこがれ漫画家を志した人たちがいたように、また宮崎駿をめざし、アニメーターになった人もいるだろうが、そのような人たちが待ちうける未来が今回雷句氏が直面したようなものであったとしたら、お先真っ暗だろうし、選択肢の多いこの時代、容易に目標転換してしまいかねない。

漫画やアニメで育った僕としては、想像力の溢れた作家さんに今まで以上に活躍してもらいたいし、若い人たちにもっともっとチャレンジして、第二の宮崎駿になってもらいたいと思うわけだ。

この希望をきちんと実現するためには、さまざまなサポートを僕らもする必要がる。


要は、出版不況だし、業界の編集力の低下もあるだろう、コンビニでの立ち読みやインターネットやケータイなどの新しいメディアとの時間の取り合い、小遣いの取り合いなどなど課題はさまざまある。

ただ、それらが理由で世界から注目される地球の宝ともいえるコンテンツが生み出されなくなるのは嫌だから、そのために、僕ができることは何なのかをちゃんと考えていきたいと思う。

そのヒントも雷句誠氏のブログにあるので、ぜひこちらもご一読ください。
<a href="http://88552772.at.webry.info/" target="_blank">http://88552772.at.webry.info/</a>

<a href="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/1213183981106164290931.php" onclick="window.open('http://www.iface.ne.jp/omniface/images/1213183981106164290931.php','popup','width=827,height=1169,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.iface.ne.jp/omniface/images/121318398110616429093-thumb.jpg" alt="121318398110616429093.jpg" width="100" height="141" class="pict" /></a>

]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008195857.php</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 00:58:57 +0900</pubDate>
         <category>02_CULTURE</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>総務省の情報通信審議会 平成１６年諮問第８号　第４次中間答申のP.42 には以下のようなことが書かれている。 コンテンツに対する「リスペクト」 あらゆるメディアがデジタル化に向かう中で、「コンテンツ大...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>【雑談】シャープ　AQUOS（「東山魁夷」篇）での一言</title>
         <description><![CDATA[最近テレビで流れているシャープ　AQUOS（「東山魁夷」篇）のCMで吉永小百合さんは以下のように語りかけています。

・・・
東山さんの描いた 
夢に誘われて、 
私は、今、 
鮮やかなうつつの中にいます。 
こころに響くリアリティ。 
液晶アクオス。 
美しい日本の液晶。 
・・・

<a href="http://www.sharp.co.jp/products/cm/tv/tv138.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/products/cm/tv/tv138.html</a>

フェイスの仲間と一緒に作った　有限会社うつつ(<a href="http://www.ututu.com/" target="_blank">http://www.ututu.com/</a>)　という会社があるのですが、やっと時代がついて来たかと思ってしまったのは間違ってますかねぇ～
]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008164238.php</link>
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         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 23:42:38 +0900</pubDate>
         <category>11_PRODUCT・TOOL</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>最近テレビで流れているシャープ　AQUOS（「東山魁夷」篇）のCMで吉永小百合さんは以下のように語りかけています。 ・・・ 東山さんの描いた  夢に誘われて、  私は、今、  鮮やかなうつつの中にいま...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>論座2008年7月号　メディアとジャーナリズムは共存できるか</title>
         <description><![CDATA[目次を読んでいるとメディア寺子屋やメディアキャンプなどでお世話になっているアジアプレスの野中さんの名前があったので購入した。

野中さんが登場していたのは「踊るメディア、細るジャーナリズム」という題名の鼎談で、お相手は、上智大学教授の音好弘さんと専修大学准教授の山田健太さん。

この議論では「番組や記事の評価システム」や「ジャーナリストをいかに育成するか」など全体的に興味深かったが、個人的に面白かったのは、音教授が話された「あるある」問題調査委員会による報告書発表のタイミングを午前ではなく午後にして、じっくり読んでもらってから記事を書いてもらおうという工夫をした点で、その辺のさじ加減は学ばなければと思う。

それと、まだ全然読めていないが、総務省のデジコン委員会で大演説をされていた、澤田隆治さんの新連載が始まったみたいなので、第1回目は、昔の活躍の話であったが、今後の展開に注目したい。

他に気になるのは宮台真司さんと堀内進之介さんの対談「危機の民主主義を問う」の中で、

「自明でないものを自明だと思い込む危険」に警告を発する議論を用済みと断じていたところ。

先日ここで書いた順応性への問題提起を由り深く考えるきっかけを与えてもらえそうだ。

<a href="http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=9448" target="_blank">http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=9448</a>

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=npoface-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0019V1JZO&fc1=000000&IS2=1&lt1=_top&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008160334.php</link>
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         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 12:03:34 +0900</pubDate>
         <category>08_MEDIA・COMMUNICATION</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>目次を読んでいるとメディア寺子屋やメディアキャンプなどでお世話になっているアジアプレスの野中さんの名前があったので購入した。 野中さんが登場していたのは「踊るメディア、細るジャーナリズム」という題名の...</summary>
      </item>
            <item>
         <title>青少年ネット規制法について</title>
         <description><![CDATA[とりあえず、身近な人がいろいろと反対声明を出しているので一回きちんと理解しようと思う。

<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/kw/seishounen_net_kisei_law.html" target="_blank">
http://www.itmedia.co.jp/news/kw/seishounen_net_kisei_law.html</a>]]></description>
         <link>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008164929.php</link>
         <guid>http://www.iface.ne.jp/omniface/archives/2008164929.php</guid>
         <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 01:49:29 +0900</pubDate>
         <category>08_MEDIA・COMMUNICATION</category>
         <author>taku</author>
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	 <summary>とりあえず、身近な人がいろいろと反対声明を出しているので一回きちんと理解しようと思う。 http://www.itmedia.co.jp/news/kw/seishounen_net_kisei_la...</summary>
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   </channel>
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